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15168745452
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住所
浙江省楽清市柳町七東村
防爆軸流ファンBFAG/BFS工業強力壁式換気扇
防爆軸流ファンBFAG/BFS工業強力壁式換気扇
一、防爆排ファン(適用範囲と動作条件:)
FAG/BAFG/BFS型防爆排ファンは構造が合理的で、美観、耐久性、頑丈で、騒音が低く、エネルギー消費が少なく、工場、倉庫、オフィスビル、食堂厨房、地下室などの一般環境下で排気換気を行い、防署降温のために適している。交流50 Hz、電圧220 V/380 V。II類B級T 4群及び以下の級、群別の爆発性ガス混合物(1区と2区)の場所に適用する。
防爆排ファン(以下、排ファンと略称する)は、その防爆性能はGB 3836.2-83「爆発性環境用防爆電気設備防爆型電気設備「d」」の規定に従って防爆型に作られた。防爆マークはdⅡBT 4であり、II類、A、B級T 1、T 2、T 3、T 4に適用され、可燃性ガスと空気による爆発性環境を構成する。本製品は防爆性能が信頼性があり、風量が大きく、騒音が小さく、消費電力が節約できるなどの利点がある。そしてすでに国家法定の防爆検査単位の安全検査に合格し、「防爆合格証」を取得した。
二、防爆排ファン(設置と使用:)
1、まずフレーム、風葉の変形の有無、扇葉の回転の柔軟性、摩擦現象の有無を検査する。すべての締結部品が完備しているかどうかを検査し、締め付けを行うには、防爆合格証番号が必要である。
2、線路電圧は必ずモータ上の定格電圧と一致しなければならない。
3、500 Vメガオーム表を用いてモータの絶縁抵抗を検査し、その抵抗値が50 MΩ未満であれば、乾燥法または短絡電流法を用いて乾燥処理を行い、絶縁抵抗が5 MΩより大きくなるようにする。
4、小型防爆スイッチを電源スイッチとして用い、或いは普通スイッチを屋外の爆発性危険のない場所に設置しなければならない。
5、電源を接続するケーブルの外径はシールリングと一致しなければならず、ナットを締め、押した後、シールリングとケーブルの間、出線間のノズルに隙間がないことを保証しなければならず、そうしないと爆発防止性能を失うことになる。
6、組み立て時に防爆隙間が0.2 mm未満であることを保証し、モータ軸受のグリースを交換し、そのグリース番号はZG-2 H複合カルシウム基潤である。
7、防爆電動機の非結線部分は勝手に取り外してはならず、結線する時、結線室のカバーを開けて、リード線を端子に挿し込んで、接合した後、カバーを締めてねじを締めてその防爆面の隙間を0.2 mmより小さくして、更にリード線器を締めて、リード線を動かすことができないようにする。
注意:取り付け時、防爆面に注意し、防爆面を組み立てるには204-1防錆油脂を塗布しなければならない。すべての防爆面に損傷やさびがあってはならず、そうしないと防爆性能が失われ、損傷やさび現象があれば『防爆電気設備防爆面欠陥処理の規定』に従って補修しなければならない。
8、使用中の排気ファンは常にモータ上の粉塵及びその他の蓄積物を清掃し、放熱に影響を与えないようにしなければならない。
9、長い間使われていなかった換気扇を再使用する場合、説明書に従ってもう一度検査し、適切な後に使用することができる。









